忍者ブログ
美味しいお茶紹介や、淹れ方などを紹介します
[1]  [2]  [3]  [4]  [5

夏にピッタリのサッパリアイスティーです♪

紅茶は濃いめに抽出し、砂糖を適量溶かしておきます。

グラスにたっぷり氷を入れ、紅茶を7~8分目まで注いだら・・・

お箸やストローを伝わせてグレープフルーツジュースを静かに注ぎます。

すると、紅茶とジュースが2層に分かれてとってもキレイ!

グレープフルーツジュースは100%のものを使ってくださいね。

夏のおもてなしにも最適ですよ。

PR
まだ5月ですが、気温が急に高くなったりするので注意が必要ですね。

熱中症になる人も、ぼちぼち増えてきているようです。

体内の失われた水分を補うには、水分だけじゃダメ。

塩分も一緒に摂取しないと、熱けいれんを起こすこともあるそうです。

おすすめなのは、梅干しと麦茶の組み合わせ。

汗をかいたあとには、ちょうどいい塩分補給量となります。

爽やかな酸味で夏バテ効果も狙えそうですね。
とうもろこしのひげ茶は、韓国で一番売れているお茶。

カフェイン・カロリーゼロで、クセもなく美味しいお茶です。

コレステロールや血圧を下げる効果があると言われており、健康が気になる人には特にオススメ。

アイスでも楽しめるので、これからの季節冷蔵庫に常備しておくといいですね。

子供でもお年寄りでも安心して飲めますよ。

だいぶ暖かくなっては来ましたが、冷え性な人にはまだまだ手足の先が冷たい季節。

そんなときにオススメなのが、生姜入りあま酒です。

酒粕は200gに対して水1Lが基本。

種類によっても水量が違ってくるので、調節してくださいね。

砂糖は100gほど、これも好みで加減してください。

水を鍋に入れて火にかけ、砂糖を溶かしてから酒粕をちぎって入れます。

中火で温めながら酒粕を溶かしますが、沸騰させてはダメ!

風味が悪くなるんです。

酒粕が溶けて全体が混ざればOK、最後に塩をひとつまみ。

器に注ぎ、すりおろしショウガを入れてかき混ぜれば完成です。

ぽかぽかと体の芯まであたたまりますよ。
桜の塩漬けを使った、桜茶の淹れ方をご紹介します♪

桜の塩漬けは1人分で1房。

これをまずカップなどに入れてぬるま湯を注ぎ、塩抜きをします。

塩分がある程度抜けたら湯を捨て、新しいお湯を注いで完成です。

桜の花びらが綺麗に見えるよう、白い茶器や透明の茶器を使うといいですよ。

お花見の席などにもオススメです。
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25
27 28 29 30 31
カテゴリー
フリーエリア
バーコード
ブログ内検索
Copyright © ちょっといっぷく All Rights Reserved.
Designed by 10p
Powered by Ninja Blog

ブログ [PR]住宅 ローン カード